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税理士紹介

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代表税理士 青松 伸幸
1978年2月12日生まれ
川崎市立川崎小学校卒業
私立安田学園中学、高等学校(特進コース)卒業
明治大学商学部卒業
税理士法人虎ノ門共同会計事務所、税理士法人誠和コンサルティングを経て独立
2012年「会社の設立・資金繰り・申告・節税、ぜんぶこれ1冊でわかります」を共著で出版
東京地方税理士会所属 税理士登録番号 116664

横浜の鶴見で生まれ、小学校のときに川崎に引っ越しをし、その後30歳まで川崎で育ちました。小学校のときは野球部、中学校のときはサッカー部に所属しておりました。
現在は横浜に住んでおり、生まれも育ちも神奈川なので川崎・横浜に対して非常に愛着があります。川崎は東京と横浜の中間にありアクセスが良く、週末にはラゾーナを中心にたくさんの人で賑わっております。夜もネオンがきらびやかに輝き、非常に活気のある街です。
東京・神奈川を盛り上げて行きたいと考え、会計事務所を川崎駅近くで営んでおります。

大学時代や20代前半は、ほぼ毎日アルバイトをしておりました。つぼ八、日本海庄や、国立競技場での飲み物販売、また銀座の高級カラオケ屋でのアルバイトなど、様々な接客業を経験し、人と接する仕事が自分には向いており、楽しいと感じておりました。

飲食を自分の一生の仕事にしたいと考えておりましたが、父が税理士であり父の勧めがあったこと、自分の選択肢がもっと広がるのではと考え、税理士を目指し資格を取得致しました。

最初は父の会計事務所で入力業務などの基礎を習得し、その後税理士法人虎の門共同会計事務所、税理士法人誠和コンサルティングに勤務し、実務経験を積んで参りました。

勤務時代、資本金1億円超の会社や従業員が100名以上いらっしゃる会社など規模の大きいクライアント、NPO法人や医療関係の税務など様々な業務を経験致しました。また、法人だけでなく、所得税や相続税など個人の税務についても様々な経験をし、大手不動産会社や金融機関からも多くの相談・依頼の受注を頂きました。

接客業で学んだサービス力と大手税理士法人で学んだ知識・経験をもとに、更なる努力を重ね、お客様によりよいサービスを提供して行きたいと考えております。

税理士業は、お客様のパートナーとして密にかつ末永く付きあうことができ、人間力、サービス力が問われる仕事だと考えております。そのため非常にやりがいがあります。
常に努力を重ね、満足だけでなく、感動まで提供できる熱い会計事務所を目指してまいります。税務会計以外のことでも、お気軽に相談して頂ける関係をお客様と築いていきたいと考えております。
素晴らしい仕事をさせていただきますので皆様どうぞよろしくお願い申し上げます。

 
自己紹介候補1
税理士 土屋 依正
昭和56年生まれ
埼玉県出身
税理士である父に憧れて、大学に進学してから父の仕事を手伝いながら税理士を目指すようになりました。高校は大学の付属高校ということもあって、勉強はそっちのけでアルバイトをしてお金を貯めては友人たちと遊んだり旅行に行っていましたが、大学入学後は受験を乗り越えてきた周囲の学生との知識の差に驚き、資格を取得しようと考えたのが始まりです。
大学卒業後は、東京都内の税理士法人に約2年間勤務し、主に法人のお客様の税務申告を担当しながら、組織再編などの分野にも挑戦しました。
その後、東京都内の別の税理士法人に約8年間勤務し、主に個人のお客様の税務申告を担当することになりました。特に、資産管理会社を活用した税務対策や企業オーナー様の相続・事業承継対策の業務をしてきました。
1級ファイナンシャル・プランニング技能士の資格も取得し、ますますお客様の要望に応えられるようになりましたが、これからも多くの分野の知識習得に励んでいく所存です。
趣味としては、高校生時代よりスキーとスノーボードのどちらもやっており、毎年滑りに行きますが、税理士業は冬場の時期が多忙でなかなかスキー場に行けないのが悩みどころです。最近は、スノーボードのような激しいスポーツが辛くなってきたのでスキーばかりをしていますが、長野県の志賀高原がお勧めで、マイゲレンデと言いたいぐらいです。
税理士業界のなかでも30代はまだまだ若いですが、大学生時代から長年税理士業界に携わってきました。IT技術の向上ややAIの台頭により税理士業界も変革の時期を迎えておりますが、若いからこそ時代の変化に柔軟に対応できると考えております。
今後もお客様のお役に立てるよう誠心誠意サポートしてまいります。

 
 

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